学名:Leonurus cardiaca 科名:シソ科 和名:ヨウシュメハジキ 自生地:温帯地方 ヨーロッパから北米に薬用の目的で導入されたものです。女性疾患に処方されたのでこの名がつけられました。ドナウ川流域では緑色の染料としても利用されています。。 有効成分:アルカロイド、苦味配糖体、スタキドリンなど。 有用性:月経の正常化 ※子宮収縮を促進するスタキドリンが含まれていますので、妊婦の使用は避けること。