学名: Boswellia carteri 科名:カンラン科 自生地:エジプト 樹木から分泌される樹脂です。樹液は空気に触れると乳白色の塊となる様子から乳香と名づけられました。古代エジプトでは神聖な香として、神に捧げられていました。
関節痛に。 スピリチュアルハーブとしては、気の流れをなめらかにし、神経系を鎮め、精神の解放、瞑想に。